自動でYouTube ShortsをリポストInstagramへ
YouTubeで公開するだけで、Instagramで視聴者に届けられます。2回目のアップロードは不要です。リポストはTaislyが裏側で処理します。

YouTubeからInstagramへ自動リポストする設定方法
投稿元にYouTube、投稿先にInstagramを選んで設定を保存します。その後は、いつもどおりYouTubeで公開するだけです。
1本の動画を両方のサービスに公開
YouTubeで公開すると、Taislyが新しい動画を検出し、同じ動画と利用可能な投稿文を使って、接続済みのInstagramに投稿を作成します。

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YouTubeを投稿の起点にする
この経路は、最初にYouTubeで動画を公開し、手動でもう一度転送せずにInstagramへ通常の投稿を作成したい投稿者向けです。
投稿元は1つのアカウント
設定が確認するのは、選択したYouTubeアカウントだけです。関係のない利用者情報を調べたり、接続していないアカウントの内容をリポストしたりすることはありません。
Instagramの通常投稿として公開
TaislyはYouTubeのリンクを共有するのではなく、接続したInstagramの投稿処理を通して動画を送ります。
投稿文も動画と一緒に転送
YouTubeから投稿文を取得できる場合は、その文章も動画と一緒に投稿先の処理へ送ります。
この仕組みでできることと制限
Taislyが担当するのは配信です。各サービスの規則に代わるものではなく、1本の動画を新しく編集した版に作り替えることもありません。
対象は新しい動画のみ
自動設定が検出するのは、新しく公開された投稿元の動画です。既存のYouTube動画をまとめて移行することはありません。
両方のアカウント接続が必要
投稿元のYouTubeアカウントと投稿先のInstagramアカウントは、どちらもTaislyに接続され、利用できる状態である必要があります。
Instagram独自の規則も適用
動画がInstagramの要件を満たさない場合や、投稿先アカウントで公開できない場合は、投稿が遅れたり拒否されたりすることがあります。
配信と編集は別の処理
このリポスト設定では、TaislyがInstagram向けに動画の大きさや長さを変えたり、文章を書き換えたり、内容を最適化したりすることはありません。